小学生でも使えるトイ・ドローン

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我が家の小4の長男がサンタさんにお願いしたものは、

「ヘリコプターのラジコン」でした。

トイ・ドローンとは

トイ・ドローンとは、100g未満のドローンのことで、航空法の規制対象外になる

ドローンのことです。(2023年1月現在)

トイ・ドローンであっても屋外で利用する場合は、さまざまな規制もあるので、詳細は

各自治体のHP等で確認する必要があります。

おすすめはTello

サンタさんが息子に贈ってくれたのは、Telloでした。

サンタさん、ナイスチョイス👍

今までラジコンというものにあまり触れてきていない小4ボーイでも、数回の練習で

操作できるようになりました。

操作にはスマホとコントローラー

操作はスマホだけでもできるのですが、やはりコントローラーを使った方が

操作している感があるので、スマホにアプリをインストールして、

コントローラーを差し込む方法がオススメです。

破損防止にカバーが必要

約80gのTelloですが、操作ミスにより落下で羽根が破損しやすいので、

専用のカバーをつけることをオススメします。

うっかり作動している羽根を触って、息子が手を怪我したこともあったので、

怪我防止のためにもカバーをつけた方が安心です。

カバーとコントローラーをつけた我が家のドローンは、こんな感じです。

全て収納できる専用ケース

これで収納ケースがあれば、完璧です。

我が家では、以下の様に収納しています。

まとめ

実際に飛ばした感じは、「ブーン」という機械音が、思ったより大きく感じました。

約80gの軽い機体は、風の影響を受けやすいです。

結構、機敏に動くので操作練習は必要です。ぶつけたり、さかさまに落下したりと、

操作はそれなりに難しいので、色々ぶつけて破損させるより、

カバーは最初からつけておいた方がいいと思います。

カメラを搭載していて、ホバリングもできるので、慣れると色々楽しめる様です♪

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